建設現場って正直「人力」「気合」「根性」なイメージ、ない?
広い現場を歩き回って、ひたすら測って、数字を書いて
時間も体力もガッツリ持っていかれる
それが当たり前だった。
でも今は、ちょっと違う。
ドローンを飛ばすだけで、現場は上から一発でチェック。
撮った映像はそのままPCに入って、地形データが一気にできあがる。
距離? 体積?
マウスでポチ。
「これ、建設の仕事なの?」ってなるくらいカンタン。

しかも、人が何日もかけてた作業が、最大95%カットできることもある。
ラクするためじゃなくて、ムダを減らすためのDX。
ワールドコーポレーションでは、こういう技術を使って現場を動かす人が増えている。
体力だけじゃなく、データを見て考える仕事だ。
建設=アナログ、はもう古い。
今の現場は、思ってるよりずっとスマート。
「建設、ちょっとアリかも。」
そう思ったなら、それはもう第一歩。


